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TLV更新履歴
- Release 2.0 の Release 1.3 との主な違い
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- /logtrace/asp/trace_config.h の変更
- TLV標準形式変換の外部プロセス化機能修正
- .NET Framework 4.0への移行
- 統計情報表示機能を追加
- TLV標準形式変換の外部プロセス化機能追加
- サンプルプログラムの追加
- Release 1.3 の Release 1.2 との主な違い
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- 詳細検索機能を追加
- マニュアル(TLV.pdf)に詳細検索機能の説明を追加
- ソースコードのリファクタリング(機能に変更なし)
- サンプルプログラムの追加
- Release 1.2 の Release 1.1.2 との主な違い
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- 簡易検索機能を追加
- ドラッグ&ドロップによってリソースファイルとログファイルを入力する場合、2回目以降の入力で可視化に失敗するバグを修正
- マニュアル(TLV.pdf)に検索機能の説明を追加
- スクリーンショット機能を追加
- マニュアル(TLV.pdf)にキャプチャ機能の説明を追加
- TLV_xxx_src/Core/FileContext/TraceLogData/TraceLog.cs のリファクタリングに伴い、TLV_xxx_src/Core/FileCOntext/TraceLogData/TraceLogParser 以下のファイル、TLV_xxx_src/Base/Parser以下のファイルを追加
- Release 1.1.2 の Release 1.1.1 との主な違い
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- ドラッグ&ドロップによるリソースファイルとログファイルの入力の際に、2回目以降の入力で可視化に失敗するバグの修正したことで副作用が発生したため、バージョン1.1 の状態へロールバックした。
- Release 1.1.1 の Release 1.1 との主な違い
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- ドラッグ&ドロップによるリソースファイルとログファイルの入力の際に、2回目以降の入力で可視化に失敗するバグを修正
- リロードに関する説明をマニュアルに追加